2006.10.18 Wednesday
北九州デザイン塾
年に数回ある、北九州デザイン塾のお知らせです。
興味のある方はぜひお申し込み下さい☆
「NEXT GOOD DESIGN」と題し、グッドデザイン賞審査員をつとめる森山明子さん(武蔵野美術大学教授)を迎え「グッド・デザイン賞」(今年は50周年目の節目の年)50年の軌跡を振り返りながら、今後の「よいデザイン」とは何かについてディスカッションします。
詳細は以下のHPをご覧ください。
URL: http://www.cdc.jp/kdj/

※参加は無料ですが、事前のお申し込み(ハガキ・
FAX・Eメール)が必要です。
締め切り: 11月2日(木)
------------ココから-----------------------------
***北九州デザイン塾(11/10)申込***
氏名(漢字)【 】
氏名(ふりがな)【 】
住所 【 】
勤務先(学校)名【 】
役職(所属)【 】
電話番号【 】
メールアドレス【 】
------------ココまで-----------------------------
興味のある方はぜひお申し込み下さい☆
「NEXT GOOD DESIGN」と題し、グッドデザイン賞審査員をつとめる森山明子さん(武蔵野美術大学教授)を迎え「グッド・デザイン賞」(今年は50周年目の節目の年)50年の軌跡を振り返りながら、今後の「よいデザイン」とは何かについてディスカッションします。
詳細は以下のHPをご覧ください。
URL: http://www.cdc.jp/kdj/

※参加は無料ですが、事前のお申し込み(ハガキ・
FAX・Eメール)が必要です。
締め切り: 11月2日(木)
------------ココから-----------------------------
***北九州デザイン塾(11/10)申込***
氏名(漢字)【 】
氏名(ふりがな)【 】
住所 【 】
勤務先(学校)名【 】
役職(所属)【 】
電話番号【 】
メールアドレス【 】
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トークセッション開催 ネクスト・グッド・デザイン
森山明子×桂英史
今年2006年は、「グッドデザイン賞」(通称Gマーク、http://www.g-mark.org)の50周年の節目の年にあたり、展覧会、出版等記念事業が予定されています。これを機に、同事業を監修される森山明子氏を招き、50 年の軌跡を振り返りながら、今後の「よいデザイン」とは何かについてディスカッションします。
企業の社会的責任(CSR:Corporate Social Responsibility)がデザインという観点からも十分に考慮されなければならない時代になってきました。より安全で質の高い製品やサービスの提供だけでなく、低い環境負荷や真摯な消費者対応もCSR活動として認識されるようになっています。必然的に、デザインのCSRにおける役割は重要となりつつあります。企業が最低限のコンプライアンス(法令遵守)を果たすだけでなく、より高度に企業の社会的責任が求められる時、「よいデザイン」は企業の戦略としてどのように位置づけられなければならないかという点について、展望していきます。
詳細>>[トークセッション]
■開催日時:平成18年11月10日(金)18:00-20:30
(開場17:30)
■会場: 西日本工業大学
デザイン学部(小倉キャンパス)
リバーウォーク大学棟(3階大講義室)
北九州市小倉北区室町1-2-11
アクセスマップ
■参加料: 無料(ただし事前のお申込が必要です)
■定員: 170名(定員を超えた場合は抽選と
させて頂く場合がございますので
ご了承ください。)
■申込締切:平成18年11月2日(木)
※氏名(ふりがな)・住所・勤務先(学校)名・
役職(所属)・電話番号・メールアドレスを
明記の上、FAX、メール、もしくはハガキにて
お申し込みください。
※個人情報は、「北九州デザイン塾」および
「(仮称)産業技術保存継承センター」の
目的の範囲内で、利用させて頂きます。
□申込先:
北九州市企画政策室企画政策課「北九州デザイン塾」係
〒804-0003 北九州市戸畑区中原新町2-1
北九州テクノセンター3F
〒803-8501 北九州市小倉北区城内1番1号
FAX:093-873-1644 E-Mail:kdj@cdc.jp
□お問い合わせ:
「北九州デザイン塾」係 TEL:093-873-1611

森山 明子(もりやま・あきこ)
デザインジャーナリスト・
武蔵野美術大学教授
東京芸術大学美術学部芸術学科卒業後、特許庁に入庁。意匠審査官などを経て、1986年日経マグロウヒル社(現:日経BP社)に入社。「日経デザイン」の創刊に関わり、同誌編集長を経て、1998年より現職。ジャーナリストとして多くの雑誌への執筆や著書などで活躍中。著書に『デザイン12の扉』(編著、丸善、2001 年)、『カラー版日本デザイン史』(共同監修・執筆、美術出版社、2003年)、『まっしぐらの花――中川幸夫』(美術出版社、2005年)等がある。
1998年からはグッドデザイン賞審査員(2002-2004、審査副委員長)をつとめ、2006年には、同賞50周年事業の監修を行う。産業構造審議会臨時委員・意匠小委員会委員(04-05、経済産業省)、財団法人三宅一生デザイン文化財団理事(06-)などを歴任。